銀魂狂(ぎんたまにあ)が綴る、銀魂感想中心ブログ。
|
第108話 言わぬが花
オリジナルシーンがなかなかよかったです。 |
|
05/28 00:12に、『週刊少年ジャンプ2008年26号 銀魂感想』
にコメントをくださった方へのお返事です。 |
|
05/27 22:30に、『『銀魂』エンゼルパイ脳内サミット2008』
にコメントをくださった方へのお返事です。 |
|
今週号のジャンプの銀魂を読んで、けっこう大きな話になってきたなー、
春雨の名前って最近よくアニメにもジャンプにも出てくるなー、と思ったのを きっかけに、今後の展開についてちょっと想像を膨らませてみました。 ただ 「こうなったら面白そう。」 ってだけのものです。 洞爺湖には遠く及びませんが、エンゼルパイの海が一望できるホテルで あーでもないこーでもないと各国首脳たちと話し合いました。 大丈夫です、正気です。 |
|
トラックバックに関するお知らせです。
諸事情につき、本日から “本文中に言及リンクのないトラックバックを受け付けない” 設定に変更します。突然で申し訳ないのですが、どうかご了承ください。 たぶんそのうち元通り、言及リンクのないトラックバックでも受け付ける設定に 戻すと思いますが、とりあえずはこのやり方でやっていこうと思います。 これまでトラックバックを送ってくださったみなさま、どうもありがとうございました。 |
|
第二百十三訓 見開きを使うとジャンプっぽい
表紙は銀魂。2007年42号の表紙にも 「日本一よくしゃべる主人公だアアア!!」 ってありましたっけ。別に銀さんておしゃべりなイメージないんだけどな。 でも銀魂は全体的にセリフの量が多いから、銀さんも他の作品の主人公と比べると たくさんしゃべってるのかもね。 |
|
05/26 17:18に、『アニメ銀魂 第107話感想』
にコメントをくださった方へのお返事です。 |
|
第107話 親の心 子知らず
動乱編からほとんど間を置かずにこの話。 第9クールはヘビーなシリーズが多いのね。 |
|
05/17 20:21に、『アニメ銀魂 第106話感想』
にコメントをくださった方へのお返事です。 |
|
第二百二訓 晴れの日に雨傘さす奴にはご用心
このタイトルの意味が最終ページで明らかに…! |
|
第106話 恋愛ってたいていサドンデス方式
オリジナルって誰かがセリフを言う直前になんかこう、ハラハラする。 「大丈夫かな…。スべらないかな…。」 ってソワソワする。 |
|
第二百十一訓 綺麗な薔薇には棘がある
思った以上にハードなシリーズ…? |
|
05/11 21:10に、『表紙に出せそうなキャラ、まだいるんじゃね?』
にコメントをくださった方へのお返事です。 |
|
まずは 『赤マルジャンプ 2008SPRING』 での空知先生の発言をご覧ください。
(以下抜粋) 大西/表紙で言うとさ、『銀魂』の23巻の表紙さ、あれ最悪だからね。 あいつ、なんだっけ。片腕が銃になってる、『コブラ』みたいなやつ。 空知/金丸のこと?だって、キャラがいねーんだもんよ! 大石/ハタ皇子のときも、なんでこれにしたんだろう、と思ったんですけど。 空知/描くキャラがいねーんだよ! いやいやいやいや、ちょっと待てウェーイト空知んたま。 金丸君よりも表紙に出せそうなキャラ、探せばいるでしょう。 なに? 覚えてない? 単行本読み返して確認するのはめんどくさい? …オーケー分かった。まったくしょうがない空知先生だなァ。やれやれだぜ。 ならば私がここにリストアップしてさしあげましょう! もうこれっきりなんだゾ。こんな手間のかかることさせないでよネ。 …というわけで、“表紙に出せそうなキャラ” 一覧です。 |
|
GINTAMA TOYAKO SUMMIT-2008
GINTAMA is NO BORDER GINTAMA is NEVER GIVE UP 『銀魂』 の未来を憂う男4人による、おふざけなしの真剣会議の全貌が明らかに…! |
|
第105話 何事もノリとタイミング
動乱編最終章。なんかショボイ感想だ…。 |
|
春―。
木々は花粉を撒き散らし、蜂はぶんぶん飛び回り、少女はひとつ大人になる…。 そんな季節。私の頭も今まさにスプリング・ハズ・カム。再びポエムが生まれました。 「勲に捧げるバラード 〜セカンド・シーズン〜」 ともう1曲、計2曲収録されてます。 |
|
第104話 大切なものは見えにくい
やっぱ銀魂のアクションシーンはアニメで観るに限りますね! 迫力あるし、誰がどこでどういう状況になってるか、すごく分かりやすかった。 久々に銀魂のまとめwiki見たら…、もう京次郎の話やるんですか!? |
|
今日、自転車に乗っててふと思ったんですが、
“自転車に片足で乗ってこぎ出しながら、もう片方の足で自転車をまたいで乗る” 私はコレができません。いつもまたがってから地面を蹴って勢いつけてます。 これってカッコ悪いんですよね…。子どもっぽい。 上に書いたやり方もオバちゃんっぽいからどっこいどっこいかもしれないけど。 他にも、ウインク(片目をつぶる)、口笛、指パッチン、ペン回し、 風船ガムをふくらます、手の指の第一関節だけ曲げる、足の指を開く…、 私はこの手の体を使った技がまっっったくできません。 できないと困るってわけでもないけど、できたらいいのになーとたまに思う。 かといって特に練習するわけでもなく日々は過ぎていってる状態。 あ、でも、片目がつぶれなくて困るときが過去にありました。 高校のころ、芸術科目では美術の授業を選択してたり、 部活も美術部に入ってたり(幽霊部員だったけど)、 絵画教室の短期集中講座みたいなのを受けに行ったこともあったりで、 わりとデッサンをする機会があったんですが、 対象の長さを測るときに片目をつぶれないのは相当困りました。 顔を歪めたり、指で片方のまぶたを押さえたりしながら、なんとか書いてましたから。 そのときの様子ったら間抜けなことこの上なしです。 “手の指の第一関節だけ曲げる”、“足の指を開く”、このへんはともかくとして、 片目をつぶるのと自転車に片足で乗ることぐらいはできるようになりたいです。 不器用な体が憎いぜ…。 |
| ホーム |






