銀魂狂(ぎんたまにあ)が綴る、銀魂感想中心ブログ。


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週刊少年ジャンプ50号感想
ナルトの扉絵、力強さや温かみが感じられてよかったです。
岸本先生のいつものカラーはあんまり好きじゃないけど、これは素敵でした。

・・・・・・・・・サムライうさぎ・・・・・・・・・
扉絵の志乃の着物の柄は、読者の方が考えたものだそうです。
こういう企画って、なんだか懐かしい香りがする。

御前試合の予選第一戦は “女子口説き”。
摂津殿が本領発揮できそうな勝負内容です。
始まるまでに帰ってきてください摂津殿。
でもこれ考えた鰐淵さんは大丈夫なんですかね。清木に斬られませんかね。

穂波はスカウトした摂津殿にとっても “謎のガキ” なのか。
御前試合のキーパーソンになるのかもしれません。

摂津殿は案外真剣にうさぎ道場のこれからを考えていたようです。

新キャラの遊女 ・ 薄雲と摂津殿の過去とは。
「何事も程々にしねェと」
薄雲に真剣に思いを寄せたばかりに2人が悲劇に巻き込まれることでも
あったんでしょうか。

「…相変わらずの耳年増だなァ」
を読んで思ったんですが、摂津殿はいくつなんだろう。
24、5歳かな? いやもっと若いかも。

・・・・・・・・魔人探偵脳噛ネウロ・・・・・・・・
弥子の敬語とタメ口の混じった言葉遣いに違和感。
年上に対しては敬語を使う子じゃなかったっけ。

弥子ママの掘り下げ回の時に弥子が料理できることに驚きましたが、
今回もその腕前に驚きました。
自分がおいしいものを食べたいがために料理をしていたらいつの間にか上達した、
という料理上手な食いしん坊の人ってけっこういますからね。
弥子ちゃんもそのタイプなんでしょう。
大抵の物は食べれるし、そこらへんにある物で調理できるし、魔人様のおかげで
多少の苦痛には耐えられるし、彼女には相当なサバイバル能力が備わってますね。

ダンボールハウスが肉まんに見える弥子。
松井先生にしてはソフトな皮肉だと思うあたり、私は松井先生に毒されているのかも。
弥子と河原で意気投合したオジさんが今後どう関わってくるのか、想像つきません。
頼もしい味方になってくれるといいですが。

行動開始した葛西とDR。葛西が案外大物に見える。
DRが小物っぽくなっちゃったから相対的にそう見えるだけか。

・・・・・・HUNTER×HUNTER・・・・・・
龍星群って味方が死ぬかもしれないほどの攻撃だったんだ。
龍星群降らせるからね、って事前に打ち合わせできなかったんだろうか。
ゴンとユピーのみが突然の攻撃にも怯まず、相手をとらえていたということで、
ユピーも相当な実力者だと分かりました。

さっそくキルアが言ってた想定外の出来事が。
当初の予定を変更して、ゴン&キルア vs ユピー、シュート vs ピトー
という組み合わせになるようです。

最後のプフの微笑みの意味は…? そして王とコムギはどこへ?

・・・・・・・・SKET DANCE・・・・・・・・
犯人は先生でした。
ボッスンの推理には大分無理があると思う。推理っていうより当てずっぽ…。
確かに証拠がDVDに写ってる可能性はなくはないんですけどね。

別に先生は八木ちゃんに個人的に恨みがあるわけでもないのに、
「八木ぃ!!! 何度でも言ってやるぞ お前の言う事など 誰も信用しない」
なんでここまで言うんだろう…? 先生のキャラがよく分からん。

後味悪かったけど、親友のクラちゃんが関わってなかっただけマシかな。
最後は八木ちゃんの笑顔が見れてめでたしめでたし。

        
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週刊少年ジャンプ 50号 感想
表紙は『NARUTO』、本編では放置状態ですが、多重影分身で元気いっぱい。巻頭カラーも『NARUTO』。連載八周年、おめでとう!!。表紙はナルト、とサクラとサスケ。スケッチ風の線に、ナルトはオレンジ、サクラはサーモンピンク、サスケはブルーで彩色。良い感じです。・・・...  [続きを読む]
よろず屋の猫 2007/11/19/Mon 11:34
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