銀魂狂(ぎんたまにあ)が綴る、銀魂感想中心ブログ。


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週刊少年ジャンプ42号感想
勇者学がまたまた一挙二話掲載。働きすぎです、 麻生先生!

・・・・・・・ぼくのわたしの勇者学・・・・・・・
これ、何度目の一挙二話掲載かな。5回目くらい?
仕事の早さには感心するけど、なんだか編集部に
体よく使われているようでちょっと…。

2話目の冒頭の眼鏡かけた人って河野とは別人だろうか。

まさゆきの紹介文が、瞳に映る恋の色 → 激しく燃える恋
と、激しく移り変わってます。

第3回J金未来杯 エントリーNo.7 
・・・・・・・ドラキュラ君と天使さん・・・・・・・

前号の 『CLUTCH』 のような読みづらさはありませんでした。
特に欠点らしい欠点はなかったように思います。

天使 (あまつか) さんっていうと、『天使な小生意気』 のヒロインを思い出します。

天井に突き刺さった不良たちと、ブラドのマントの裾がハートを描いてたのが
なんだか気に入りました。

・・・・・・・・魔人探偵脳噛ネウロ・・・・・・・・
「珍しいね あんたがこんなに失敗するなんて」
弥子って料理できたんだ!? なんとなく料理ヘタなのかと思ってた。

母が久々に料理をつくると聞いたときの弥子の顔、ヒステリアに似てる気がする。

弥子の鋼鉄の胃袋を持ってしてもこの母の料理には太刀打ちできないのか。
恐るべし、弥子ママ!!
イヤ、でもこの母のおかげで今の弥子の丈夫な胃袋ができあがったのか。

「近所の祭りで出された豚汁で… 喰べた人の95%が病院送りになった事がある」
和歌山の毒入りカレー事件を思い出して笑えなかったよ。
松井先生、意識して描いたんじゃ、ないよねぇ…。

「その極太鎖も何のプレイ用に買うつもり!?」
弥子ちゃん、「プレイ」 て。もうすっかりネウロ色に染まってる。

ケーキ作りにいそしむ弥子ママ。
今まで登場した犯人並みの豹変っぷり!
「隠し味でなんかの昆虫のさなぎ粉!!」
『なんかのさなぎ』 (唄 : 浜~) を思い出したのは私だけではないはず。

面白番外編、なんかイマイチ楽しめませんでした…。
私には弥子ママがイッちゃい過ぎててついてけなかった。

・・・・・・・・・・・ベルモンド・・・・・・・・・・・
信頼していた人物の裏切りって、マンガではよくある話だろうけど
やっぱり悲しい。あんまり見たくなかったな…。

・・・・・・・・SKET DANCE・・・・・・・・
先週に引き続き最下位のスケットダンス。
ええ~、まさか終わっちゃうの!? でも確かに地味ではあるよね…。
そもそも学園モノって現実世界に即した話だから地味になりがち。
魔法 (エム×ゼロ) とかエッチなハプニング (To LOVEる) とか
超人格闘テニス (テニスの王子様 ) とか、派手でハッタリの効く要素があれば
よかったかも。さすがにテニスはどうかと思いますが。

ボッスンの熱い一面を初めて見たような。

最後にボッスンが折ってた鶴はなんていうんだろう。「横雲」 でいいの?

<おまけ>
連鶴の数々。こことかこことか、スゴイなあ。
芙蓉、蓬莱、夢の通ひ路 … 名前も風雅でございます。

        
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